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ホンダ インサイトのカラーコード一覧!ナンバーや番号の場所はどこ?

歴代ホンダ インサイトのボディカラーコードを一覧表にまとめました。

車の塗装補修やタッチアップペンやカラーペイントのカラー番号(ナンバー)、カラーナンバーの場所はこのページで確認できます。

車のボディカラー一覧&カラーナンバー早見表!コードや塗装色の調べ方は?車の補修やタッチアップペイントをする際に必要な「カラーコード(カラーナンバー)」の調べ方を解説します。 メーカーや車種によって記載...
     

車を高く売るコツ

ディーラーの下取は安いため、ネット査定の方が20万円以上高いケースが少なくありません。「相場を知りたい」「電話は嫌だ」「古い車」など、状況に合わせて以下のサービスを使い分けるのが賢い方法です。

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ホンダ インサイトのカラーコード (ZE4)

製造年月日

2018(平成30)年12月~2022(令和4)年12月

車両型式

6AA-ZE4

カラーナンバー(コード)

ボディーカラー 番号
プレミアムクリスタルブルーメタリック B625M
シルバーミストグリーン G550M
プラチナホワイトパール NH609P
クリスタルブラックパール NH731P
モダンスティールメタリック NH797M
ルーセブラックメタリック NH821M
ルナシルバーメタリック NH830M
スーパープラチナグレーメタリック NH905M
プレミアムクリスタルレッドメタリック R565M
コスミックブルーメタリック TB607M

⚠️カラーコードを確認して補修する際の注意点

車の補修をする前に、一つだけ注意したいのが「売却時の査定」です。

実は、素人の補修跡(色ムラや段差)はプロの査定士には確実に見抜かれます。無理に直したことで「補修あり」と判定され、5万〜20万円以上もマイナスになるケースがあるのです。

「小さなキズなら、そのままの方が高く売れた」という後悔も少なくありません。

 

まずは補修する前に、今の状態で自分の車がいくらで売れるのか、最新の相場を確認しておくのが賢い選択です。

補修の前にネットで買取価格の確認を!

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※売らなくてOK!買取価格がすぐ確認できます

ホンダ インサイトのカラーコード (ZE2)

製造年月日

2009年2月(平成21年2月)~2014年3月(平成26年3月)

車両型式

DAA-ZE2

カラーナンバー(コード)

ボディーカラー 番号
クリスタルブラック・パール NH731P
プレミアムゴールドパープルパール PB85P
ポリッシュドメタル・メタリック NH737M
アラバスターシルバー・メタリック NH700M
プレミアムホワイト・パール NH624P
プレミアムディープロッソ・パール R543P
プレミアムダイナミックブルーパール B572P
プレミアムディープバイオレットパール PB83P
ミラノレッド R81
ブリリアントスカイメタリック BG53M
スペクトラムホワイトパール NH756P

ホンダ インサイトのカラーコードの場所はどこ?

ホンダのカラーコード場所

ホンダ インサイトのようなホンダ車のカラーコードはこのようなコーションプレートが車のどこかに隠れています。

場所は車種ごとに違うのでこちらのページで車種別の場所を紹介しています。

ホンダ インサイトで高く売れるカラーの傾向は?

カラー 平均買取価格 価格差
ブラック系 147.9万円 +13.3万円
ホワイト系 142.6万円 +8.0万円
シルバー/グレー系 134.5万円 0.0万円
レッド系 129.1万円 -5.4万円
ブルー系 120.7万円 -13.9万円
買取価格の傾向として、

ブラック系 と ホワイト系 は、高級感や人気があるため市場価値が維持されやすく、特に中古市場でも高値で取引されているカラーです。

一方で、ブルー系 は、流通量が少なく、需要が限られているため、他の色と比較して買取価格が控えめになる傾向がある

といった特徴が見られます。

⚠️ タッチペンを塗る前に必ず確認してください

自分でカラーコードを調べて補修しようとしている方に、ひとつだけ「中古車市場の落とし穴」をお伝えします。

実は、DIY補修をすると査定時に「修復跡あり」と判定され、査定額が数万円以上ダウンしてしまうケースが多発しています。

「直して売る」のは、お金と時間をダブルで捨てているようなものです。
「何もしない今の状態」が、実は一番高く売れるタイミング。 手間をかけて価値を下げる前に、まずは今の最高額を確認してみませんか?

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