歴代三菱 コルトプラスのボディカラーコードを一覧表にまとめました。
車の塗装補修やタッチアップペンやカラーペイントのカラー番号(ナンバー)、カラーナンバーの場所はこのページで確認できます。
車を高く売るコツ
ディーラーの下取は安いため、ネット査定の方が20万円以上高いケースが少なくありません。「相場を知りたい」「電話は嫌だ」「古い車」など、状況に合わせて以下のサービスを使い分けるのが賢い方法です。
三菱 コルトプラスのカラーコード (Z24W / Z23W / Z22W / Z21W / Z27WG / Z27W / Z24W)
製造年月日
2004年10月(平成16年10月)~2012年10月(平成24年10月)
車両型式
DBA-Z24W
DBA-Z23W
DBA-Z22W
DBA-Z21W
CBA-Z27WG
CBA-Z27W
CBA-Z24W
カラーナンバー(コード)
| 色 | ボディーカラー | 番号 |
| アクアメタリック | T21 | |
| ウォームシルバーメタリック | A30 | |
| ウォームホワイトパール | W23 | |
| カワセミブルーメタリック | D17 | |
| クールシルバーメタリック | A31 | |
| ダークブルーイッシュグレーマイカ | A72 | |
| チタニウムグレーメタリック | U17 | |
| ディープブルーマイカ | T65 | |
| ブラックマイカ | X24 | |
| ペールグリーンマイカ | F07 | |
| ペールブルーメタリック | T68 | |
| ホワイトソリッド | W37 | |
| ホワイトパール | W54 | |
| ミディアムパープルメタリック | V03 | |
| ミディアムブルーイッシュグレーマイカ | A43 | |
| ライトイエローパール | Y05 | |
| レッドソリッド | P13 | |
| レッドメタリック | P19 |
⚠️カラーコードを確認して補修する際の注意点
車の補修をする前に、一つだけ注意したいのが「売却時の査定」です。
実は、素人の補修跡(色ムラや段差)はプロの査定士には確実に見抜かれます。無理に直したことで「補修あり」と判定され、5万〜20万円以上もマイナスになるケースがあるのです。
「小さなキズなら、そのままの方が高く売れた」という後悔も少なくありません。
まずは補修する前に、今の状態で自分の車がいくらで売れるのか、最新の相場を確認しておくのが賢い選択です。
補修の前にネットで買取価格の確認を!
\小キズのある車でも高額査定/
※売らなくてOK!買取価格がすぐ確認できます
三菱 コルトプラスのカラーコードの場所はどこ?

三菱 コルトプラスのような三菱車のカラーコードはこのようなコーションプレートが車のどこかに隠れています。
場所は車種ごとに違うのでこちらのページで車種別の場所を紹介しています。
三菱 コルトプラスで高く売れるカラーの傾向は?
| カラー | 平均買取価格 | 価格差 |
|---|---|---|
| ブルー系 | 5.0万円 | 0.0万円 |
| シルバー/グレー系 | 5.0万円 | 0.0万円 |
| ホワイト系 | 5.0万円 | 0.0万円 |
| レッド系 | 5.0万円 | 0.0万円 |
ブルー系 と シルバー/グレー系 は、高級感や人気があるため市場価値が維持されやすく、特に中古市場でも高値で取引されているカラーです。
一方で、レッド系 は、流通量が多いため、他の色と比較して買取価格が控えめになる傾向がある
といった特徴が見られます。
⚠️ タッチペンを塗る前に必ず確認してください
自分でカラーコードを調べて補修しようとしている方に、ひとつだけ「中古車市場の落とし穴」をお伝えします。
「直して売る」のは、お金と時間をダブルで捨てているようなものです。
「何もしない今の状態」が、実は一番高く売れるタイミング。 手間をかけて価値を下げる前に、まずは今の最高額を確認してみませんか?
\ 補修で損をする前に!1分で完了 /
✅ スマホで1分:概算の買取相場がすぐ分かります
✅ 査定のみOK:直すべきか、そのまま売るべきかの判断材料に








