ダイハツ トールのカラーコード一覧!ナンバーや番号の場所はどこ?

歴代ダイハツ トールのボディカラーコードを一覧表にまとめました。

車の塗装補修やタッチアップペンやカラーペイントのカラー番号(ナンバー)、カラーナンバーの場所はこのページで確認できます。

車のボディカラー一覧&カラーナンバー早見表!コードや塗装色の調べ方は?車の補修やタッチアップペイントをする際に必要な「カラーコード(カラーナンバー)」の調べ方を解説します。 メーカーや車種によって記載...
     

一括査定は注意?車を高く売るためのコツ

ディーラーの下取りは安いので一括査定がよく紹介されていますが、正直あまりおすすめできません。申し込み後に電話が一斉にかかってくることが多く、対応に追われるケースもあります。
そのため、「相場だけ知りたい」「電話を避けたい」など目的に合わせて、以下のサービスを選ぶのが賢い方法です。

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ダイハツ トールのカラーコード (M900S / M900S / M910S / M900S / M910S)

製造年月日

2016(平成28)年11月~

車両型式

4BA-M900S
5BA-M900S
5BA-M910S
DBA-M900S
DBA-M910S

カラーナンバー(コード)

ボディーカラー 番号
ファインブルーマイカメタリック B67
レーザーブルークリスタルシャイン B82
ターコイズブルーマイカメタリック B86
フレッシュグリーンメタリック G57
プラムブラウンクリスタルマイカ R59
ファイアークォーツレッドメタリック R67
マゼンタベリーマイカメタリック R72
コンパーノレッド R75
ブライトシルバーメタリック S28
ブリリアントカッパークリスタルマイカ T33
パールホワイトIII W24
ブラックマイカメタリック X07
ブラックマイカメタリック × ファイアークォーツレッドメタリック 2トーン X96
ブラックマイカメタリック × パールホワイトⅢ 2トーン X99
ブラックマイカメタリック × マゼンダベリーマイカメタリック 2トーン XE2
ブラックマイカメタリック × ブリリアントカッパークリスタルマイカ 2トーン XG2
ブラックマイカメタリック Χ レーザーブルークリスタルシャイン 2トーン XG3
ブライトシルバーメタリック×フレッシュグリーンメタリック XG4
ブライトシルバーメタリック×ファインブルーマイカメタリック XG5
ブラックマイカメタリック × ターコイズブルーマイカメタリック XH6
ブラックマイカメタリック × コンパーノレッド 2トーン XH7
インペリアルゴールドクリスタルメタリック Y14

⚠️カラーコードを確認して補修する際の注意点

車の補修をする前に、一つだけ注意したいのが「売却時の査定」です。

実は、素人の補修跡(色ムラや段差)はプロの査定士には確実に見抜かれます。無理に直したことで「補修あり」と判定され、5万〜20万円以上もマイナスになるケースがあるのです。

「小さなキズなら、そのままの方が高く売れた」という後悔も少なくありません。

 

まずは補修する前に、今の状態で自分の車がいくらで売れるのか、最新の相場を確認しておくのが賢い選択です。

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ダイハツ トールのカラーコードの場所はどこ?

ダイハツのカラーコード場所

ダイハツ トールのようなダイハツ車のカラーコードはこのようなコーションプレートが車のどこかに隠れています。

場所は車種ごとに違うのでこちらのページで車種別の場所を紹介しています。

ダイハツ トールで高く売れるカラーの傾向は?

カラー 平均買取価格 価格差
ホワイト系 60.9万円 +7.7万円
レッド系 59.2万円 +6.0万円
パープル系 58.1万円 +4.9万円
ブラック系 56.4万円 +3.2万円
ゴールド/ベージュ系 53.7万円 +0.5万円
グリーン系 52.8万円 -0.5万円
ブルー系 50.4万円 -2.8万円
ブラウン系 49.3万円 -3.9万円
シルバー/グレー系 47.6万円 -5.7万円
ピンク系 36.0万円 -17.2万円
買取価格の傾向として、

ホワイト系 と レッド系 は、高級感や人気があるため市場価値が維持されやすく、特に中古市場でも高値で取引されているカラーです。

一方で、ピンク系 は、流通量が少なく、需要が限られているため、他の色と比較して買取価格が控えめになる傾向がある

といった特徴が見られます。

⚠️ タッチペンを塗る前に必ず確認してください

自分でカラーコードを調べて補修しようとしている方に、ひとつだけ「中古車市場の落とし穴」をお伝えします。

実は、DIY補修をすると査定時に「修復跡あり」と判定され、査定額が数万円以上ダウンしてしまうケースが多発しています。

「直して売る」のは、お金と時間をダブルで捨てているようなものです。
「何もしない今の状態」が、実は一番高く売れるタイミング。 手間をかけて価値を下げる前に、まずは今の最高額を確認してみませんか?

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