エッセのボディカラーコードを一覧表にまとめました。
車の塗装補修やタッチアップペンやカラーペイントのカラー番号(ナンバー)、カラーナンバーの場所はこのページで確認できます。
ダイハツ エッセのカラーコード (L235S / L245S / L245S)
製造年月日
2005年12月(平成17年12月)~2011年9月(平成23年9月)
車両型式
DBA-L235S
DBA-L245S
CBA-L245S
カラーナンバー(コード)
| 色 | ボディーカラー | 番号 |
| ブラックマイカメタリック | X07 | |
| コットンアイボリー | T19 | |
| ホワイト | 056 | |
| サンシャインイエロー | 541 | |
| ミントブルーメタリックオパール | B57 | |
| ブライトシルバーメタリック | S28 | |
| ルージュレッドクリスタルメタリック | R45 | |
| シャイニングレッド | R40 | |
| カシスフィズスペクトラシャイン | S32 | |
| シーブルー | B61 | |
| シルバーメタリック | 1C0 |
エッセのカラーコードの場所はどこ?
エッセのカラーコードの場所はこの図の②の位置、エンジンルーム内にコーションプレートがありそこに書かれています。
車補修で気を付けてほしいこと
実は素人の補修は査定で5万〜20万円以上マイナスになるケースがあることは知っていますか?
素人の補修は色ムラや塗り跡は査定時にほぼ確実ばれるので、「補修あり」と判断されて買取価格が下がることがよくあります。
逆に小キズ程度なら査定額にほとんど影響しないケースも多いため、補修して損する前に今の買取価格だけ確認しておくのがオススメです
限界まで安く買うなら、値引きだけでなく車の最高査定額をチェックし「下取り交渉」が勝負の分かれ目です。
実は、交渉のやり方ひとつで支払額が20万円以上安くなることも。
次では、実際の見積書をもとに下取り額を跳ね上げた「具体的な秘策」を公開します。
ディーラー査定は詐欺なのでやめたほうが良い
もし査定をするなら、ディーラー査定だけは絶対にやめてください。
ディーラーは安く買いとることしか考えていないので、査定をするならネット査定の方が圧倒的に高い査定額がでます。
私も以前、10万キロ走ったプリウスを査定してみたんですが全然違いました。
上がディーラー査定で、下が一括査定の結果です。
このように20万円以上高い査定額が出ることはザラにあります。
今回のネット査定で利用したナビクル車査定では複数の優良業者が査定してくれるので、高額査定が出やすいです。
また、車種や年式など入力後すぐに査定額が確認できるので、とりあえず査定額だけ知りたい人には使いやすいと思います。
\ディーラーよりも20万円以上高い査定/
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