タント

歴代タントのカラーコード!L375SやL350Sの番号は?

歴代タントのカラーコードをまとめました。

車の塗装補修やタッチアップペンやカラーペイントのカラー番号(ナンバー)はこちらのコードで確認できます。

カラーコードの場所はこちら
» タントのカラーコードの場所は?

     

一括査定は注意?車を高く売るためのコツ

ディーラーの下取りは安いので一括査定がよく紹介されていますが、正直あまりおすすめできません。申し込み後に電話が一斉にかかってくることが多く、対応に追われるケースもあります。
そのため、「相場だけ知りたい」「電話を避けたい」など目的に合わせて、以下のサービスを選ぶのが賢い方法です。

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4代目タント(LA650S/LA660S型)のカラーナンバー

製造年月日

2019年7月(平成31年7月)~

車両型式

6BA-LA660S
6BA-LA650S
5BA-LA660S
5BA-LA650S

カラーナンバー(コード)

ボディーカラー 番号
レーザーブルークリスタルシャイン B82
アイスグリーン G62
ファイアークォーツレッドメタリック R67
ブルーミングピンクメタリック R74
ブライトシルバーメタリック S28
ホワイト W09
シャイニングホワイトパール W25
ブラックメタリック X07
マスタードイエローマイカメタリック Y15

⚠️カラーコードを確認して補修する際の注意点

車の補修をする前に、一つだけ注意したいのが「売却時の査定」です。

実は、素人の補修跡(色ムラや段差)はプロの査定士には確実に見抜かれます。無理に直したことで「補修あり」と判定され、5万〜20万円以上もマイナスになるケースがあるのです。

「小さなキズなら、そのままの方が高く売れた」という後悔も少なくありません。

 

まずは補修する前に、今の状態で自分の車がいくらで売れるのか、最新の相場を確認しておくのが賢い選択です。

補修の前にネットで買取価格の確認を!

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3代目(LA600S/LA610S型) タントのカラーナンバー

製造年月日

2013年10月(平成25年10月)~2019年7月(平成31年7月)

車両型式

DBA-LA610S
DBA-LA600S

カラーナンバー(コード)

ボディーカラー 番号
シルキーブルーパール B78
ディープブルークリスタルマイカ B79
プラムブラウンクリスタルマイカ R59
ファイアークォーツレッドメタリック R67
ブライトシルバーメタリック S28
コットンアイボリー T19
ライトローズマイカメタリックⅡ T29
ホワイト W09
パールホワイトⅢ W24
ブラックメタリック X07
ホワイト × ライトローズマイカメタリックⅡ XE0

タント 2代目 L375S/L385S型 のカラーナンバー

製造年月日

2007年12月(平成19年12月)~2013年10月(平成25年10月)

車両型式

DBA-L385S
DBA-L375S
CBA-L375S
CBA-L385S

■カラーコード■

ボディーカラー 番号
ファインブルーマイカメタリック B67
ヴァネチアンレッドメタリック R55
コットンアイボリー T19
ライトローズメタリック T16
シャンパンメタリックオパール T17
パールホワイトⅢ W24
ホワイト W09
ブライトシルバーメタリック S09
ブラックマイカ X06

⚠️ タッチペンを塗る前に必ず確認してください

自分でカラーコードを調べて補修しようとしている方に、ひとつだけ「中古車市場の落とし穴」をお伝えします。

実は、DIY補修をすると査定時に「修復跡あり」と判定され、査定額が数万円以上ダウンしてしまうケースが多発しています。

「直して売る」のは、お金と時間をダブルで捨てているようなものです。
「何もしない今の状態」が、実は一番高く売れるタイミング。 手間をかけて価値を下げる前に、まずは今の最高額を確認してみませんか?

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